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2011年10月10日月曜日

自転車ダイナモで100均LEDを光らしてみた

ビーチクルーザにダイナモを取り付けてみた。
ダイナモだけ余っていたので、ランプ部分は100均LEDライトを改造する

端材の板でダイナモをバイクに取り付け















100均3灯白色LEDライトに、
逆方向で白色LEDを3灯取り付ける
電流制限用の抵抗(51Ω)も取り付け
















100均ライトのリフレクターを削り、6灯入るようにして
U字ボルトでバイクに取付
















低速度だと、チラチラと光り視認性にはいいかも

コスト
100均ライト 105円x2
抵抗 20円
U字ボルト 42円x2
計 314円


2011年9月23日金曜日

100均 LEDライトの改造 テールランプ化

改造といっても、
100均のランチャーライトの白色LEDを
同じく100均の4LEDランタンの赤/青と赤/緑点滅LEDに交換しただけ。

白色LEDを外して















点滅LEDを取付け。残りの一つは赤色LEDで















いつものようにU字ボルトでかごに取り付けて
かなり、にぎやかなテールランプになりました。















コスト
ランチャーライト 105円
部品取り4LEDランタン 105円
U字ボルト 42円x2
赤色LED 0円(廃材流用)
単4電池 105円(100均)

計 399円

2011年9月10日土曜日

オーストラリアのコンセント

オーストラリアのコンセントの形。ハの字。ちなみに200V
















良い子はまねしないように。

2011年8月9日火曜日

地デジアンテナの自作 3本目


ヘンテナに挑戦。
作ってみたが、1作目のダイポールアンテナと同性能だった。
調整が必要かも。







2011年8月8日月曜日

地デジアンテナの自作 2本目 改

ネットを調べると、バラン(平衡-不平衡変換器)をつけているようなので、シュベルトトップバランを作成した。

500MHzで波長600mmなので、
波長 X 1/4 X 短縮率
=600 X 1/4 X 0.68
=102 mm
あまりのアンテナ線から、100mmのグランド網線を取り出し、TV線にかぶせて、半田して、その上から100均で買った、熱収縮チューブをかぶせて出来上がり。
















NHK教育の受信感度は上がらない 25dB
しかし、他の見えないチャンネルが見えるようになってきた。
見えないのはあと2チャンネルだけで17-18dB程度


2011年8月6日土曜日

地デジアンテナの自作 2本目

1本目が3mm径の銅線だったので、表面積が大きい方がより電波を受けると推測して板にしてみた。

一番低い周波数のNHK教育がよく写るので、より高い周波数をカバーするように少し小さ目の125mmの板をアルミ缶から切り出し、表面の塗装を紙ヤスリで落として、ターミナルで結線。















NHK教育が27dBまで上がった

残念ながら、全部は映らない



2011年7月15日金曜日

地デジアンテナの自作 1本目

アナログと地デジの送信塔の向きが90度も違うので、
屋根に上がって、アンテナの向きを変えれば良いのだけど、暑いし危険なので、自作してみる

近くのホームセンターでは、20素子が2500円程度で売っているので、とにかく安く作らないと

チャンネルは13から23なので、473-533MHz したがって、中心が503MHz

波長=光の速度/周波数なので
3.00x10^8 (m/s) / 5.03x10^8 (Hz) = 0.596 m

とりあえず、ダイポールアンテナを作成する。

廃材の電気コードを0.596 mの1/4 約150mmで2本切り出し
TVケーブルをはんだで付けて、壊れたはたきの柄の棒に固定して完成。
















ためしにTVにつけてみる。
全部のチャンネルは写らないが、なんと映ってしまった。

一番よく映るNHK 教育が23dB

送信塔から20km離れているけど、結構電波強いな




2011年5月20日金曜日

英国のコンセント

英国のコンセントの形、ちなみに200V
















良い子はまねしないように




















コスト UKコンセント GBP 1.5
日本コンセント 廃材 0円

2010年10月9日土曜日

地デジの研究 その2

とりあえず、現状の地上波がどれくらいなのか計算してみる

本宮山の送信塔

最大実効輻射電力 1.15kW

単位の変換
dBm=10log(kW)
なので 30.6 dBm

自由伝搬損失は
20 * log (4πr/λ)
タワーまでの距離 r=31kmで
NHKの周波数を720MHzとすると
λ:波長は、300M/720M=0.42m

損失は 119.3 dB

-88.7 dB

なんか計算まちがってないかなぁ


今日はここまで

2010年10月8日金曜日

地デジの研究 その1

電磁波の減衰量を求めて、必要なアンテナのサイズを適当でいいから求めてみる

総務省のHPによると、
瀬戸デジタルタワー

X7W 515.142857 MHz 3 kW
最大実効輻射電力 33 kW

単位の変換
dBm=10log(kW)
なので 44.2dBm

自由伝搬損失は
20 * log (4πr/λ)
タワーまでの距離 r=22kmで
地デジの周波数を500MHzとすると
λ:波長は、300M/500M=0.6m

損失は 113.3 dB

大地反射波で少しは助かるみたい
REF[dB] = 20*log (│( 2*sin( 2π*h1*h2/(rλ)))│)

h1:送信アンテナ高さ 245m 標高;108m
h2:受信アンテナ高さ 2m (とりあえず)
r:距離 22km
λ:波長 0.6 m

-6.7 dB

今日はここまで

2010年5月26日水曜日

AM ループアンテナ 完成

倉庫を探したら、1x4の端材がでてきたので、フレームにして作成した
サイズは500x240mm
ケーブルが床に当たらないように、縦の部材に切れ目を入れた。

AFNが普通に聞こえるので、非常に嬉しい

ラジオはSONYの ICF-SW30

コスト
バリコン 283円
ケー ブル 端材 (電話線をバラした)
1x4 端材 

2010年5月25日火曜日

AM ループアンテナ 試作

AFNまで300km、安定して聞けるように、ループアンテナを試作。

ケーブルは、不要になった電話線をバラして、wiiの箱に30巻ほど。
バリコンは、 デオデオ広島 電子パーツ店で購入

周波数が合うと、恐ろしくクリヤーに聞こえる















このままだと、ゴミ扱いなので、なんとかしなければ

2010年5月24日月曜日

ゲルマラジオ 一号機

完成した。
余っていたタッパーに入れて完成

電灯線アンテナで
NHK1 30km,50kw
民放 35km, 50kw

は十分に聞こえる。

2010年5月21日金曜日

ゲルマニウムダイオード

金山のRPEパーツでGet

1K60
1K90

2010年5月7日金曜日

ゲルマニウムダイオード

石川町のシンコー電機でGet

ゲルマラジオ用に購入

ユニゾン製 1K34A
NEC製 1N34